‘テレビ・ラジオ・新聞’ カテゴリーのアーカイブ
2016 年 3 月 15 日 火曜日
本日3月15日(火)夕方、TBSテレビ系で放送されました『Nスタ』内の「Nトク」コーナーにて、弊社から発売中のアルバム
『モーツァルト:フルート四重奏曲集/カール=ハインツ・シュッツ』(CMCD-28313)が紹介されました。
同番組では世界的にも有名なムラマツフルートを製作する村松フルート製作所を訪問、創業以来一貫してハンドメイドにこだわるフルートの製作過程とその職人の皆さんを取材。そこで生まれたフルートを愛用する世界的名手のひとりとして、ウィーン・フィル首席奏者のカール=ハインツ・シュッツが、弊社から発売中の「モーツァルト:フルート四重奏曲 第1番 ニ長調 K.285」の音源とともに紹介されました。
同音源を収録したアルバムは通常のCDのほかに、ハイレゾのブルーレイディスクおよびHQMストアでのハイレゾ配信で好評発売中です。
新世代のウィーン・フィル首席奏者が名器で奏でるフルート四重奏を、弊社ならではの高音質録音でお楽しみください。
【CD】『モーツァルト:フルート四重奏曲集/シュッツ』
【ブルーレイ】『モーツァルト:フルート四重奏曲集/シュッツ』[24bit/192kHz/96kHz]
【ハイレゾ配信】『モーツァルト:フルート四重奏曲集/シュッツ』[24bit/FLAC 192kHz/ALAC 48kHz]
タグ:Blu-ray, HQM, HQMクラウド, HQMクラウド・サービス, Nスタ, TBS, カール=ハインツ・シュッツ, クラウド, クリプトン, ハイレゾ, ハイレゾリューション・オーディオ・ブルーレイディスク, ブルーレイ, ブルーレイディスク, ムラマツフルート, 村松フルート製作所, 高音質音楽配信
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2016 年 1 月 29 日 金曜日
●BSプレミアム クラシック倶楽部 パノパ弦楽四重奏団&岡田博美 演奏会
[2015年12月2日(水)/浜離宮朝日ホールにて収録]
【放送日】
2016年2月5日(金) 午前5:00〜5:55
BSプレミアム「クラシック倶楽部」
【曲目】
モーツァルト:弦楽四重奏曲 ト長調 K.80
シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 作品44
【演奏者】
モザイク・カルテット
イルジー・パノハ(第1ヴァイオリン)
パヴェル・ゼイファルト(第2ヴァイオリン)
ミロスラフ・セフノウトカ(ヴィオラ)
ヤロスラフ・クールハン(チェロ)
岡田博美(ピアノ)
※放送日や内容については、予告なく変更になることがございます。あしからずご了承ください。
タグ:クラシック倶楽部, パノパ弦楽四重奏団, 岡田博美, 浜離宮朝日ホール
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2014 年 12 月 2 日 火曜日
●BSプレミアム クラシック倶楽部 アンサンブル・ウィーン演奏会
[2013年6月29日(土)/フィリアホールにて収録]
【放送日】
2014年12月3日(水) 6:00〜6:55
BSプレミアム「クラシック倶楽部」
【曲目】
モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』より
奥様がお呼びの時は
もし踊りをなさりたければ
もう飛ぶまいぞ、このちょうちょう
恋とはどんなものかしら
第2幕フィナーレから
モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より
乙女よ恋をするなら若いうち
カタログの歌“奥さん、こが恋人のカタログ”
お手をどうぞ
酒の歌“みんな楽しくお酒を飲んで”
ヨハン・シュトラウス:
ワルツ「南国のばら」(カウフマン編曲)
喜歌劇『こうもり』序曲(ビェリク編曲)
【演奏者】
アンサンブル・ウィーン
アルベナ・ダナイローヴァ(ヴァイオリン)
ライムント・リシー(ヴァイオリン)
ミヒャエル・シュトラッサー(チェロ)
ヨゼフ・ニーダハマー(ピアノ)
※放送日や内容については、予告なく変更になることがございます。あしからずご了承ください。
タグ:アンサンブル・ウィーン, クラシック倶楽部, フィリアホール
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2014 年 11 月 25 日 火曜日
11月8日に発売となりました
キンボー・イシイ指揮マクデブルク・フィルによるブラームス&ワーグナーのCDアルバム(CMCD-28314)が、新聞、雑誌で次々に紹介され、称賛されています。
まずは、『レコード芸術』11月号の「先取り!最新盤レヴュー」欄。「歴史と縁が綾なす古雅で新鮮な響き」と題し、音楽評論家の山崎浩太郎氏が、「地方都市のオーケストラの響きが、この曲(ブラームス交響曲第4番)の古雅な作風と合って、好ましい。イシイは風通しのいい響きで、丁寧に音楽を鳴らしている」などと1ページに渡り紹介しています。
新聞では、11月20日の『読売新聞(夕刊)』で推薦盤に選ばれ、「現代にあっても、これだけ個性豊かで滋味あふれる響きが可能なのだという驚き」と高く評価。11月21日の『日本経済新聞』では、ディスクレビュー欄の3枚のディスクに選ばれ、「(ブラームスは)遅めのテンポでくすんだサウンドが秀逸」と称賛しています。
レコーディングにあたり、キンボー・イシイ氏は、マクデブルク・フィルとドイツ音楽の相性のよさについて語っており、特にブラームスの交響曲などでは、驚くほど素晴らしい演奏をするオーケストラ、と評していましたが、まさにその成果を各紙誌に高く評価していただいております。
皆様も、是非CDでブラームス&ワーグナーと相性抜群のオーケストラの響きをお楽しみください!
タグ:キンボー・イシイ、マクデブルク・フィルハーモニー管弦楽団
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