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飯野明日香の新譜が日経新聞で紹介されました

2020 年 6 月 10 日 水曜日

CMCD-28373昨日(6月9日)発刊の日本経済新聞の夕刊で、飯野明日香の最新盤、『和の歌─日本の歌によるピアノ作品集』(CMCD-28373)が紹介されました。

紙面では、「現代作品の演奏をライフワークとする気鋭のピアニストが、全曲委嘱新作の録音に挑んだ(中略)。多彩な表現から、奏者自身が新しい作品との出会いを楽しんでいるのが存分に伝わってくる。」と高く評価されました。

ザビエル・ラックの新譜が日経新聞で紹介されました

2020 年 4 月 7 日 火曜日

CMCD-28370本日(4月7日)発刊の日本経済新聞の夕刊で、ザビエル・ラックの最新盤、『エレメンタル──フルートで探る精霊たちの世界』(CMCD-28370)が紹介されました。

紙面では、「ラックの音色は幻想的で柔らかく、自然を扱う音楽によく合う。ピアノの岡田将も好演。」と高く評価されました。

日経新聞「こころの玉手箱」に西村朗が登場

2019 年 5 月 30 日 木曜日

CMCD-28364月曜日から金曜日までの5日間をかけ、ひとりのゲストが自分の思い出や様々な交友関係を語る日経新聞夕刊のコラム「こころの玉手箱」に、作曲家の西村朗が登場しました。

各コラムでは今年2月に上演されたばかりのオペラ『紫苑物語』、ベートーヴェンの「第九」に衝撃を受けた小学生時代、西村作品を語る上で欠かせない「ヘテロフォニー」という概念、愛用の筆記具などについて語られました。第4回目(5月30日夕刊)のコラムでは「杉浦康平さんデザインのCDジャケット」と題し、最新作『アルディッティSQプレイズ 西村 朗/シェーシャ[聖蛇]』(CMCD-28364)を始め、西村のCDジャケットを20タイトル以上手がけてきた日本を代表するグラフィック・デザイナー、杉浦康平氏とのエピソードが語られています。

■「こころの玉手箱」は日経電子版の会員であればネットでもご覧になれます。