米澤傑 オペラアリアと二重唱の夕べ チケット販売開始のお知らせ

2023 年 8 月 21 日

米澤傑2023年11月17日(金)、Hakuju Hall(ハクジュホール)にて開催される「世紀のテノール 米澤よねざわすぐると仲間がお贈りするオペラアリアと二重唱の夕べ〜これであなたもオペラ通!」のチケットを、8月24日(木)の10:00より販売を開始いたします。

チケットは弊社ホームページおよび電話(03-5790-5560/平日10:00〜18:00)での受け付けのほか、イープラスでも販売を開始いたします。

世紀のテノール 米澤傑(音楽プロデューサー:中野雄)と仲間がお贈りする
オペラアリアと二重唱の夕べ〜これであなたもオペラ通!

■ソプラノ:米澤悦子 ■ピアノ:今岡淑子
■公演日:2023年11月17日(金) 19:00開演(18:30開場)
■会場:Hakuju Hall(ハクジュホール)
■全席自由:一般 4,000円(学生割引あり)

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

高橋アキ ピアノリサイタル2023 チケット販売開始のお知らせ

2023 年 8 月 10 日

高橋アキ2023年10月25日(水)、豊洲シビックセンターホールにて開催される「高橋アキ/ピアノリサイタル2023」のチケットの販売を開始いたしました。

チケットは弊社ホームページおよび電話(03-5790-5560/平日10:00〜18:00)にて販売中です。また、イープラスでも取り扱い中です。

高橋アキ/ピアノリサイタル2023
■公演日:2023年10月25日(水) 19:00開演(18:15開場)
■会場:豊洲シビックセンターホール
■全席自由:4,000円

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

藍川由美のアルバムが読売新聞で紹介されました

2023 年 8 月 4 日

CMBK-300068月4日発刊の読売新聞夕刊「Evening Entertainment」コーナーにて、『古代からの声 伊福部昭の歌曲作品』(CMBK-30006)をリリースした藍川由美(ソプラノ)のインタヴューが掲載されました。

紙面では、伊福部昭の未発表曲、「平安朝の秋に寄する三つの詩」が本アルバムに収録されるまでのさまざまな経緯が紹介されています。「『日本の伝統に立脚した古典主義』を目指した作曲家の出発点を知る上でとても重要な作品です」と語る藍川による入魂のアルバムを、ぜひお聴きください。

田崎悦子 Joy of Chopin チケット販売再開のお知らせ

2023 年 7 月 24 日

田崎悦子初版の事情により、2023年6月4日(日)から11月5日(日)に公演延期となりました「田崎悦子 ピアノリサイタル – Joy of Musicシリーズ [第5回]Joy of Chopin(マズルカ集)」ですが、振替公演のチケット販売を本日より再開いたしました。公演を心待ちにしてくださっていた皆様のご理解に深く感謝いたします。

チケットは弊社ホームページおよび電話(03-5790-5560/平日10:00〜18:00)にて好評受付中です。イープラスでのチケット取り扱いは8月2日(水)、東京文化会館チケットサービスでの取り扱いは8月21日(月)より再開いたします。

すでにお買い求めいただいた6月4日のチケットは、振替公演にそのままご使用いただけます。振替公演当日にお持ちください。

振替公演にご来場いただけないお客様には払戻しを承ります。払戻し手続きにつきましては、下記の連絡先に、電話/FAX/Eメール等でお問い合わせください。
お手数をおかけして恐縮ですが、よろしくお願い申し上げます。

■田崎公演払戻し担当宛
電話:03-5790-5560/FAX:03-5790-5562
Eメール:ticket@camerata.co.jp

田崎悦子 ピアノリサイタル – Joy of Musicシリーズ [第5回]Joy of Chopin(マズルカ集)
■公演日:2023年11月5日(日) 14:00開演(13:30開場)
■会場:東京文化会館 小ホール
■全席自由:一般¥5,000/学生¥3,000(税込)
■出演:田崎悦子(ピアノ)
■プログラム:フレデリック・ショパン:マズルカ集(パデレフスキ版/作品番号の付されたマズルカ全曲)

当日券情報:米澤傑 テノール・リサイタル

2023 年 7 月 13 日

米澤傑7月13日(金)、Hakuju Hall(ハクジュホール)にて開催される米澤よねざわすぐるテノール・リサイタル」当日券は、18:15から会場受付にて販売いたします。チケット料金は一般4,000円、学生[25歳以下]1,500円(税込)です。チケットの残数に余裕はございますが、全席自由となっておりますので、ご希望の席で鑑賞されたい方はお早めにお越しください。

会場への公共交通機関でのアクセスは、千代田線 代々木公園駅の1番出口、または小田急線 代々木八幡駅の南口から徒歩約5分です。
駅出口を左に商店街沿いに直進すると、5分ほどで大通り(井の頭通り)につきあたります。道路反対側・右手に見える白い建物の7FがHakuju Hallです。
京王バス、ハチ公バスでのアクセスは、下記のアクセス情報のリンクをご覧ください。

Hakuju Hall(ハクジュホール) アクセス情報
〒110-8716 東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5
(株)白寿生科学研究所 本社ビル 7F
TEL:03-5478-8867
※お客様専用駐車場はございません。近隣の有料駐車場をご利用ください。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

2023年7月1日新譜のご案内[クラシック/CD]

2023 年 6 月 30 日

CDT-1120カメラータの7月新譜(7月1日発売)は『平田聖子作曲 親鸞聖人ご和讃による曲集 釈迦弥陀は慈悲の父母』(CDT-1120)です。

本アルバムは親鸞聖人御生誕850年を記念しリリースされた作曲家、平田聖子の最新アルバムです。
親鸞聖人のご和讃は、阿弥陀如来の本願力に遇えた慶びで溢れています。それが平田聖子の色鮮やかな旋律で「南無阿弥陀仏」とともに歌い上げられます。また、同じご和讃が、独唱、同声2部、混声4部、混声2部、器楽伴奏入りなど様々なアレンジで演奏されます。親鸞が平田聖子の音楽によって現代に甦る、音楽好きの親鸞聖人ファン必聴の1枚です。

オンエア情報:高橋アキ グレーテルのかまど「エリック・サティの白いお菓子」

2023 年 6 月 26 日

高橋アキ7月3日(月)『グレーテルのかまど』高橋アキが出演します。
エリック・サティをめぐる“白”、そして“白いスイーツ”の物語をお楽しみください。

【番組】
『グレーテルのかまど』「エリック・サティの白いお菓子」

【放送日】
7月3日(月)22:00〜22:24/NHK-Eテレ
7月7日(金)13:05〜13:29/NHK-Eテレ[再放送]
7月12日(水)11:05~11:29/NHK総合[再放送]
7月4日(火)1:05〜1:29/国際放送(※月曜深夜)
7月7日(金)16:35~16:59/国際放送
※NHKプラス/NHKオンデマンドでも配信します。

【出演】
高橋アキ/瀬戸康史/キムラ緑子 ほか

アンコール情報:村松稔之 カウンターテナー リサイタル 2023

2023 年 6 月 19 日

村松稔之6月17日(土)に東京文化会館 小ホールで開催されました「村松稔之 カウンターテナー リサイタル 2023 〜永遠の愛〜」はおかげさまで多くのお客様にお越しいただき、大盛況のうちに終了いたしました。

ご来場いただきましたお客様、誠にありがとうございました。

当日のアンコール曲は以下の通りです。

■アンコール
山田耕筰(詞:北原白秋):からたちの花/この道

村松稔之の記事が朝日新聞に掲載されました

2023 年 6 月 15 日

村松稔之6月15日発刊の朝日新聞夕刊で、来たる6月17日(土)に東京文化会館 小ホールでリサイタルを開催する村松稔之のインタヴュー記事が掲載されました。

高校3年生でカウンターテナーへの道を進み、イタリア留学を経て歌手としての活動を決心、昨年の新国立劇場では『ジュリオ・チェーザレ』の従者役を演じ才能を開花させた村松。昨年カメラータから発売されたアルバム『小さな空 武満徹ソング・ブック』(CMCD-28384)も大きな話題となり、今回のリサイタルでは満を持して山田耕筰の歌曲に挑みます。

「山田耕筰は楽譜にとても細かく表情や速度の指示を書き込んでいる。忠実に従うことにより、僕自身のフィーリングが邪魔して見えていなかった景色が現れてきた」と語る村松。生前の山田と親交があり、村松の師でもある小林道夫(ピアノ)を迎えてのリサイタルで、あらたな一歩を踏み出す村松の歌声をぜひご鑑賞ください。

※朝日新聞デジタル会員に登録されている方は、こちらのページで記事全文をご覧になれます。

村松稔之 カウンターテナー リサイタル 2023 〜永遠の愛〜
■ピアノ:小林道夫
■公演日:2023年6月17日(土) 14:00開演(13:15開場)
■会場:東京文化会館 小ホール
■全席自由:前売 4,000円/当日 4,500円
(※前売りチケットは当日、窓口での現金精算に切りかえさせていただきました)

藍川由美のアルバムが朝日新聞で紹介されました

2023 年 6 月 15 日

CMBK-300066月15日発刊の朝日新聞夕刊「For Your Collection」コーナーで、『古代からの声 伊福部昭の歌曲作品/藍川由美』(CMBK-30006)が紹介されました。

紙面では布施砂丘彦氏から、「体の奥底から呼びかける藍川由美の歌は、忘れられ、消えていった声を丁寧に集めてひとまとめにしたかのように濃い。分厚い解説本も魅力的」と評されました。

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