カメラータの11月新譜(10月25日発売)は『鈴木亜矢子ソプラノ・リサイタル/20〜21世紀、英国と日本の声楽曲』(CMCD-28381)です。
「新たな歌曲の優れた歌い手が誕生した。このアルバムは、それを報告できる喜びの時間である。」
[レコード・プロデューサー/井阪紘(ブックレットより)]
気鋭の声楽家、鈴木亜矢子が20~21世紀の英国と日本の作曲家/詩人による声楽曲を集めたアルバムを完成させました。B. ブリテン/W. H. オーデン、T. アデス/T. S. エリオット、三善晃/山村暮鳥、西村朗/萩原朔太郎、茂木宏文/夏目漱石による作品に正面から向き合った貴重な音源をお聴きください。