‘コンサート’ カテゴリーのアーカイブ
2020 年 2 月 4 日 火曜日
このたびは、2019年12月13日(金)に東京オペラシティ リサイタルホールにて開催を予定しておりました、「佐藤祐介 デビュー15周年記念ピアノリサイタル」公演の延期により、本公演を楽しみにして下さっていたお客様に多大なるご迷惑をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
延期となりました公演日が下記の通り決定いたしましたので、お知らせいたします。
チケットはカメラータ・トウキョウで好評発売中です。イープラスでのチケット取り扱いは2月10日(月)10:00から開始いたします。
■公演日:2020年3月13日(金) 18:30開演(18:00開場)
※三部構成のため開演時間が早くなっております。ご注意下さい。
■会場:東京オペラシティ リサイタルホール
■全席自由:4,000円(当日:4,500円)
プログラムの詳細、およびチケットのご予約に関する情報はこちらのページをご覧ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
タグ:佐藤祐介, 公演延期
カテゴリー: コンサート |
2019 年 12 月 11 日 水曜日
2019年12月13日(金)、東京オペラシティ リサイタルホールにて開催を予定しておりました「佐藤祐介ピアノリサイタル」は、諸般の事情により開催を次のとおり延期することとなりました。
【新規開催日程】
●日時:
2020年3月13日(金)
●会場:
東京オペラシティ リサイタルホール
開演時刻などの詳細は、決定次第弊社ホームページ、Facebook、その他の媒体でお知らせいたします。
12月中の開催を楽しみにしていらっしゃったお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。
佐藤祐介本人も3月13日の公演に向けて精進してまいりますので、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
タグ:佐藤祐介, 公演延期
カテゴリー: コンサート |
2019 年 8 月 22 日 木曜日
今年秋に開催を予定しておりましたウィーン弦楽四重奏団の公演は、リーダーのウェルナー・ヒンクの腱鞘炎悪化に伴い、今秋のリサイタルでの演奏は困難と判断されたため、来日が延期されることとなりました。
公演を楽しみにお待ちいただいておりましたお客様には大変申し訳ございませんが、何卒状況をご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、今後の招聘予定につきましては、現在のところ未定です。予定及び公演日程が決まりましたら、Facebookおよび弊社サイト等にてご案内させていただきます。
この度は、お客様には多大なご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。重ねてお詫び申し上げます。
株式会社 カメラータ・トウキョウ
代表取締役 井阪 紘
タグ:ウィーン弦楽四重奏団, 来日延期
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2019 年 2 月 19 日 火曜日
●BSプレミアム クラシック倶楽部 北九州市公開収録~高橋アキ&つるの剛士 演奏会~[再放送]
[2018年6月29日(金)/北九州市立響ホールにて公開収録]
【放送日】
2019年2月27日(水) 午前5:00〜5:55
BSプレミアム「クラシック倶楽部」
【曲目】
サティ:ジムノペディ 第1番/グノシエンヌ 第5番
レノン&マッカートニー:『ハイパー・ビートルズ』シリーズから
ゴールデン・スランバー[編曲:武満徹]/レット・イット・ビー(アジア旅行)[編曲:三輪眞弘]
プーランク:ぞうのババール(作詞:ブリュノフ/朗読:つるの剛士)
【出演】
高橋アキ(ピアノ)
つるの剛士(語り)
※放送日や内容については、予告なく変更になることがございます。あしからずご了承ください。
タグ:NHK BSプレミアム, クラシック倶楽部, 北九州市立響ホール, 高橋アキ
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2019 年 1 月 28 日 月曜日
●BSプレミアム クラシック倶楽部 パノパ弦楽四重奏団&岡田博美 演奏会[再放送]
[2015年12月2日(水)/浜離宮朝日ホールにて収録]
【放送日】
2019年2月4日(月) 午前5:00〜5:55
BSプレミアム「クラシック倶楽部」
【曲目】
モーツァルト:弦楽四重奏曲 ト長調 K.80
シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 作品44
【演奏者】
モザイク・カルテット
イルジー・パノハ(第1ヴァイオリン)
パヴェル・ゼイファルト(第2ヴァイオリン)
ミロスラフ・セフノウトカ(ヴィオラ)
ヤロスラフ・クールハン(チェロ)
岡田博美(ピアノ)
※放送日や内容については、予告なく変更になることがございます。あしからずご了承ください。
タグ:クラシック倶楽部, パノパ弦楽四重奏団, 岡田博美, 浜離宮朝日ホール
カテゴリー: コンサート, テレビ・ラジオ・新聞 |
2018 年 11 月 24 日 土曜日
本年5月26日と10月13日に「Chopin Schumann Liszt 三大作曲家の愛と葛藤」と題した2回シリーズのリサイタルで名演を繰り広げ、聴衆の大喝采を浴びたピアニスト田崎悦子が、11月24日付読売新聞夕刊に登場しました。
読売新聞の連載「生老病死の旅路」は、毎回、各界の著名人のインタヴューで綴られ、単行本化もされている名物連載ですが、ここで田崎は自身の半生を振り返りながら、含蓄のある印象深い言葉の数々を語っています。
タイトル見出しとなっている「人間でいられることがアート」もそんな言葉のひとつ。詳しくは、同紙を是非ご覧ください。
タグ:田崎悦子, 読売新聞
カテゴリー: アーティスト・作曲家, コンサート, テレビ・ラジオ・新聞 |
2018 年 11 月 20 日 火曜日
カメラータの11月新譜(11月20、25日発売)は2タイトルです。
1枚目は『高橋アキ プレイズ ハイパー・ビートルズ volume II』(11月20日発売/CMCD-28361)です。
先週15日、都内で行われた「高橋アキ ピアノリサイタル2018」も盛況のうちに終了した高橋アキの最新作は、待望の「ハイパー・ビートルズ」再録シリーズ第2弾。本アルバムではジョン・ケージの6台ピアノ(多重録音)作品からアルヴィン・ルシエの「ティーポット」まで、アメリカの実験音楽家たちの作品を中心に選曲。日本、ドイツ、ロシアの作曲家を加えた11人による魅力あふれる個性的なアレンジ作品を収録しました。
2枚目は『ベートーヴェン:「ワルトシュタイン」「テンペスト」他/岡田博美』(11月25日発売/CMCD-28362)です。
「磨かれた美しい一音一音。完璧な響きのバランス。清潔な歌。ベートーヴェンのピアノ曲に不可欠なものが、ぴったり揃っている」
[井阪紘/プロデューサー・ノートより]
岡田博美が、待望のベートーヴェンのピアノ・ソナタ集をリリースします。録音は2007~17年、東京文化会館小ホールでのライヴ。一切の衒いのない真正面からのアプローチで、作品そのものの造型を明確に示す潔さと実直さに、近年は表現の深みを加味し、さらに強い説得力を持った内容豊かな演奏を披露しています。
なお、来たる24日(土)に岡田博美のピアノ・リサイタル「今、いちばん弾きたいロシア」が東京文化会館にて開催されます。チケットは好評発売中で、会場では本アルバムの先行発売も予定されています。コンサートの詳しい情報はこちらをご覧ください。
タグ:ハイパー・ビートルズ, 岡田博美, 高橋アキ
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2018 年 10 月 15 日 月曜日
10月17日(水)に浜離宮朝日ホールにて開催されるシュトイデ弦楽四重奏団の演奏会に出演する予定でした第2ヴァイオリンのホルガー・グローが、やむを得ない健康上の理由により来日できなくなりました。代わりにウィーン・フィル・メンバーのアデラ・フラジネアヌが第2ヴァイオリンをつとめます。
なにとぞご了承くださいますよう、お願い申し上げます。
●アデラ・フラジネアヌ(第2ヴァイオリン)
Adela Frasineanu, 2nd Violin
7歳でヴァイオリンを始め、これまでにヴァイオリンをベンジャミン・シュミット、ヴォルフガング・マルシュナー、ザハール・ブロン、ライナー・クスマウル、アナ・チュマチェンコの各氏に、室内楽をアルテミス・カルテットに師事。ブラームス国際コンクールで優勝するなど、数々の国際コンクールにて受賞歴があり、マーラー・ユーゲント・オーケストラ、ザルツブルク室内管弦楽団、マーラー室内オーケストラ、ザルツブルク・モーツァルテウム・オーケストラなどの多くのアンサンブルとも共演。ウィーン交響楽団、ゲヴァントハウス管弦楽団を経て、2014年9月にウィーン国立歌劇場管弦楽団に入団。2017年にウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の正団員となる。
ウィーン国立歌劇場の室内楽シリーズへの出演や、ウィーン・フィルの同僚たちとカルテットを組むなど、室内楽の分野でも活発な活動を行なっている。
■アデラ・フラジネアヌ 公式プロフィール(ドイツ語)
※ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の公式プロフィールへ移動します
タグ:アデラ・フラジネアヌ, シュトイデ弦楽四重奏団, ホルガー・グロー, 出演者変更, 浜離宮朝日ホール
カテゴリー: アーティスト・作曲家, コンサート |
2018 年 10 月 12 日 金曜日
「ウィーン・フィルのコンサートマスター、フォルクハルト・シュトイデ率いる“シュトイデ弦楽四重奏団”。待望の来日公演が来週水曜日、浜離宮朝日ホールにて開催されます。
バリリ四重奏団、ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団からヒンク、キュッヒル弦楽四重奏団に引き継がれた、ウィーン・フィル室内楽の伝統に、いま新しいページを開きます。
チケットは好評発売中です。ウィーン弦楽四重奏団の十八番とも言うべきシューベルトの「死と乙女」への新たな取り組み、新しい切り口での演奏にどうぞご期待ください!!」
【シュトイデ弦楽四重奏団 〜死と乙女〜】
■公演日:2018年10月17日(水) 19:00開演(18:30開場)
■会場:浜離宮朝日ホール
■全席指定:S席¥6,000/A席¥5,000/学生¥3,000(学生券はカメラータのみ取扱い)
■プログラム
ハイドン:弦楽四重奏曲 第17番 ヘ長調 Op.3-5 Hob.III:17 「セレナーデ」
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 変ロ長調 Op.133 「大フーガ」
シューベルト:弦楽四重奏曲 第14番 ニ短調 D.810 「死と乙女」
●チケット取扱い:
カメラータ・トウキョウ 03-5790-5560
朝日ホールチケットセンター 03-3269-9990(日・祝除く10:00〜18:00)
イープラス(パソコン&ケータイ) http://eee.eplus.co.jp/
●主催:朝日新聞社/カメラータ・トウキョウ ●協賛:株式会社クリプトン
タグ:シュトイデ弦楽四重奏団, フォルクハルト・シュトイデ, 浜離宮朝日ホール
カテゴリー: アーティスト・作曲家, コンサート |