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オンエア情報:パノパ弦楽四重奏団&岡田博美 演奏会

2016 年 1 月 29 日 金曜日

パノパ弦楽四重奏団&岡田博美"●BSプレミアム クラシック倶楽部 パノパ弦楽四重奏団&岡田博美 演奏会
2015年12月2日(水)/浜離宮朝日ホールにて収録

【放送日】
2016年2月5日(金) 午前5:00〜5:55
BSプレミアム「クラシック倶楽部」

【曲目】
モーツァルト:弦楽四重奏曲 ト長調 K.80
シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 作品44

【演奏者】
モザイク・カルテット
 イルジー・パノハ(第1ヴァイオリン)
 パヴェル・ゼイファルト(第2ヴァイオリン)
 ミロスラフ・セフノウトカ(ヴィオラ)
 ヤロスラフ・クールハン(チェロ)
岡田博美(ピアノ)

※放送日や内容については、予告なく変更になることがございます。あしからずご了承ください。

アンコール情報:岡田博美 ピアノリサイタル2014

2014 年 12 月 13 日 土曜日

 2014年12月13日(土)に東京文化会館小ホールで開催されました『岡田博美 ピアノリサイタル2014』はおかげさまで多くのお客様にお越しいただき、大盛況のうちに終了いたしました。

 ご来場いただきましたお客様、誠にありがとうございました。

 当日のアンコール曲は以下の通りです。

アンコール
スクリャービン:アルバム・リーフ Op.45-1
ショパン:エチュード Op.10-4
スクリャービン:エチュード Op.2-1

当日券情報:岡田博美 ピアノリサイタル2014 

2014 年 12 月 12 日 金曜日

 12月13日(土)東京文化会館小ホールで開催の『岡田博美 ピアノリサイタル2014』は当日13:00よりホール入り口の当日券窓口にて当日券の発売を行います。

『岡田博美 ピアノリサイタル2014』
■公演日:2014年12月13日(土)
■会 場:東京文化会館小ホール
■開 場:13:30
■開 演:14:00
■料 金:S席¥5,000 /A席¥4,000 /B席¥2,000(全席指定・税込)

■曲目等コンサートの詳しい情報はこちらをご参照ください。

 尚、当日券売り切れの際は御了承いただきますようお願いいたします。

 皆様のご来場を心よりお待ちしております♪

岡田博美のビデオ・インタビュー

2014 年 12 月 10 日 水曜日

 岡田博美ピアノリサイタル2014 薮田益資さんが運営するサイト「クラシック・ニュース」で12月13日に東京文化会館小ホールでの公演を控えた岡田博美のビデオ・インタビューを収録いただきました。

 今回の公演の曲目を中心に、次回公演について、さらにはロンドンでの生活にまで話が及んでおります。是非御参照ください。

https://www.youtube.com/watch?v=zibIwKqfG1U

 12月13日(土)の公演のチケットも残り少なくなっております。事前にチケットのご予約をお願いいたします。

■岡田博美ピアノリサイタル2014〜悪魔のささやき-ショパンとスクリャービン
公演日: 2014年12月13日(土)
会 場: 東京文化会館 小ホール
開 場: 13:30
開 演: 14:00
料 金:S席¥5,000/A席¥4,000/B席¥2,000(全席指定・税込)

http://www.camerata.co.jp/concerts_events/detail.php?id=153

チケット情報:『岡田博美ピアノリサイタル2014』~悪魔のささやき-ショパンとスクリャービン~

2014 年 6 月 20 日 金曜日

 先日の日本フィルとの共演で改めてその実力が絶賛されました岡田博美が、12月13日(土)『岡田博美ピアノリサイタル2014』を開催いたします。
 今回のテーマは「悪魔のささやき-ショパンとスクリャービン」。そのプログラムにつきまして、岡田本人が次のようなメッセージを寄せています。

 今回は非常にすぐれたピアニストでもあり、残された作品の大部分がピアノ曲である、ショパンとスクリャービン(ショパンはピアノを使わない作品は全く書かなかった)をとりあげます。
 子どもの頃、ショパンをひたすら愛したスクリャービンは、まるで悪魔に魅入られたかのように作風が変わっていきますが、その妖しげなところが私は大好きです。
 前半のショパンは、死の淵を垣間見る暗い曲を並べました。
 何かにとり憑かれたような2人の作曲家をお聴きください。

岡田博美

『岡田博美ピアノリサイタル2014』~悪魔のささやき-ショパンとスクリャービン~
■公演日:2014年12月13日(土)
■会 場:東京文化会館 小ホール
■開 場:13:30
■開 演:14:00
■料 金:全席指定 S ¥5,000/A ¥4,000/B ¥2,000(税込)

■曲目等コンサートの詳しい情報はこちらをご参照ください。

 チケットは下記プレイガイドで7月4日(金)より販売開始です。

カメラータ・トウキョウ 03-5790-5560
東京文化会館チケットサービス 03-5685-0650
イープラス(パソコン&ケータイ) http://eplus.jp

皆さまのご来場を心よりお待ちしております♪

オンエア情報:岡田博美 ピアノリサイタル ふらんすplus2012[再]

2014 年 1 月 14 日 火曜日


 岡田博美
●NHK-FM 「ベストオブクラシック」
岡田博美 ピアノリサイタル ふらんすplus2012

2012年10月11日(木)/東京文化会館 小ホールにて収録

【放送日】
2014 年1月27日(月)19:30〜21:10
NHK-FM「ベストオブクラシック」
<初回放送日:2013/2/28(木)>

曲目
J.S.バッハ:フランス序曲(パルティータ)ロ短調 BWV831
ピエール・ブーレーズ:12のノタシオン
ポール・デュカス:ソナタ 変ホ短調
ドビュッシー:夢
フォーレ/岡田博美編曲:夢のあとに
矢代秋雄/岡田博美編曲:夢の舟

【演奏者】
岡田博美(ピアノ)

※放送日や内容については、予告なく変更になることがございます。あしからずご了承ください。

『ショパン&シューマン:ピアノ協奏曲集』が読売新聞、日本経済新聞にて紹介されました

2013 年 12 月 25 日 水曜日

 『ショパン&シューマン:ピアノ協奏曲集~6人のオルガン奏者による伴奏版/クラウディオ・ブリツィ、岡田博美、コスタンティーノ・カテーナ他』が、12月19日発刊の読売新聞夕刊と12月20日発刊の日本経済新聞夕刊にて紹介されました。

 「珍盤、奇盤というべきか。企画の中心になっているのは希代のアイデアマン、クラウディオ・ブリツィ。意外なほどに聴きごたえがある」(読売新聞)
 「ロマン派2人の多彩な旋律をオルガンでといぶかったが、聴くと説得力十分。オルガン、指揮、編曲をこなしたブリツィの快作」(日本経済新聞)

 と、高評価をいただきました。イタリアのトラーパニにある3つの演奏台を持つオルガンを6人のオルガン奏者が演奏し、岡田博美、コスタンティーノ・カテーナの両名ピアニストと共演した『ショパン&シューマン:ピアノ協奏曲集』を是非お楽しみください!

2013年11月25日新譜のご案内[クラシック/CD]

2013 年 11 月 25 日 月曜日

カメラータの12月新譜(11月25日発売)は4タイトルです。

CMCD-28293 1タイトル目は『ショパン&シューマン:ピアノ協奏曲集~6人のオルガン奏者による伴奏版/クラウディオ・ブリツィ、岡田博美、コスタンティーノ・カテーナ 他』(CMCD-28293)です。
 イタリアのトラーパニにあるサン・ピエトロ教会には、3台のマニュアル(演奏台)を有するたいへん珍しいオルガンがあります。本タイトルでは1台の演奏台にそれぞれ2人の奏者が配され、奇才クラウディオ・ブリツィを中心とした計6名のオルガニストが同時に演奏し、オーケストラ・パートを奏でます。ソリストは日本を代表する名手、岡田博美とイタリアを中心に活躍するコスタンティーノ・カテーナ。オルガンと同じ年につくられた1847年製エラールの優雅な音色を存分に聴かせます。
 世界初録音、世にふたつとない必聴盤です。

CMCD-28292 2タイトル目は『プーランク:ピアノのための作品集 III/碇山典子』(CMCD-28292)です。
 今年2013年はプーランク没後50年の記念年。その最後を飾るにふさわしい碇山典子によるプーランクのピアノ・ソロ作品集 第3弾がリリースされました。完結盤となる本作でも、前作と同様に難曲の数々を、フランスで学んだ碇山ならではのエスプリ溢れる演奏で聴き手を魅了します。プーランクの作品の魅力を再認識できる必聴のアルバムに仕上がりました。

CMCD-15135〜6 3タイトル目は『J.S.バッハ:ライプツィヒ・コラール集 BWV651−668a/松居直美』(CMCD-15135〜6)です。
 バッハのオルガン作品に取り組むうえで欠くことのできない重要な作品『ライプツィヒ・コラール』。2年前に『ライプツィヒ時代のバッハ』で後期のオルガン作品集をリリースした松居直美が、遂に「ライプツィヒ・コラール」に取り組みました。収録を行なった北ドイツの古都ゴスラーの聖ゲオルク参事会教会にあるオルガンは、バッハとほぼ同年代であるクリストフ・トロイトマンが1737年に設置した、42のストップ、3つの手鍵盤とペダルを持つ大がかりなもので、バッハがこの時期ライプツィヒを中心に活動をしていたこともあり、本作を収録するのにふたつとない楽器であるといえます。
 荘厳に響きわたるオルガンの音をあますところなく捉えた録音にもご注目ください。

CMCD-28290 4タイトル目は『いずみシンフォニエッタ大阪 プレイズ 西村 朗/沈黙の声【西村 朗 作品集 17】』(CMCD-28290)です。
 最初に収録されている〈耿〉は、私の処女作で16歳時(1970年)のもの。それに続く〈沈黙の声〉は2013年の最近作なので、両曲の作曲には43年の時間的な隔たりがある。その間には大きな変化があったように思っていたが、近親性は明らかなようにも感じられる。〈小交響曲〉は、自分の作品群の中では特異なものと言える。全体がベートーヴェンの8番までの交響曲の全楽章からの引用とその変形で成っている。一種のディヴェルティメント。偉大な交響曲群をかように圧縮変造し恐縮のいたりだが、ベートーヴェンの深く大きな懐で遊ばせてもらうような、贅沢で楽しい体験となった。……[西村朗/ブックレットより]
 2013年2月と2007年12月、いずみシンフォニエッタ大阪の本拠地で行われたコンサートをライヴ収録した西村朗の最新作。待望の登場です。

オンエア情報:岡田博美ピアノリサイタル ふらんす plus 2005

2013 年 11 月 18 日 月曜日

岡田博美

12月1日(日) NHK-Eテレ「クラシック音楽館」のコンサートプラスのコーナーで、2005年11月17日(火)東京文化会館小ホールで行われました「岡田博美ピアノリサイタル ふらんす plus 2005」から5曲が放送されます。

【放送日】
2013年12月1日(日) 21:00~23:00
NHK-Eテレ「クラシック音楽館」コンサートプラスのコーナー(22:41あたり)

【曲目】
ブラームス作曲/編曲:ハンガリー舞曲から第1番/第3番/第4番/第5番/第6番

【演奏者】
岡田博美(ピアノ)

※放送日や内容については、予告なく変更になることがございます。あしからずご了承ください。

アンコール情報:岡田博美 ピアノリサイタル 2013

2013 年 11 月 14 日 木曜日

岡田博美 ピアノリサイタル2013 11月14 日(木)東京文化会館小ホールで行われました岡田博美 ピアノリサイタル 2013の公演は、おかげさまで多くのお客様にお越しいただき、大盛況のうちに終了いたしました。

ご来場されたお客様、誠にありがとうございました。

当日のアンコール曲は以下の通りです。

アンコール
メンデルスゾーン:無言歌集より「春の歌」
リスト:愛の夢 第3番
シューマン:トロイメライ