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パノハ弦楽四重奏団の名演奏による「糸杉」。極められ洗練されたまさに珠玉の名盤
結成40年以上の長きに亘り、チェコで伝統的なカルテットとして活動し、国際的な名声を勝ち得ているパノハ弦楽四重奏団が待望のニュー・アルバムを完成させました。この度収録されたドヴォルジャーク『糸杉』はこれまでにも度々演奏されてきた彼らお得意の作品。この度の収録では過去の演奏をさらに上回るような最高の演奏を披露しています。哀愁と優しさにあふれるドヴォルジャークの美しい旋律が、パノハ弦楽四重奏団の極められ洗練された演奏で、極上の音楽となって奏でられます。まさに珠玉の名盤です。
★「レコード芸術」2010年8月号【特選】
●JVC K2レーザー・カッティングによる高音質
[パノハ弦楽四重奏団のCD]
●CMCD-28093 ドヴォルジャーク:弦楽四重奏曲 第10番&第14番/パノハ弦楽四重奏団
●CMCD-28025 ドヴォルジャーク:弦楽四重奏曲 第12番「アメリカ」&第11番
●28CM-636 スメタナ:わが生涯より(&ゾンマー:弦楽四重奏曲 第1番)
●CMCD-28024 ライヒャ:ホルン五重奏曲&クラリネット五重奏曲/シュミードル(Cl)、ストランスキー(Hr)
●CMCD-28081 ドイツ・リーダー/カール・ライスター(cl)
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