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ウィーン・フィルの若きコンサートマスター、シュトイデと円熟のピアニスト、バティックの鮮やかな共演。
現在ウィーン・フィルのコンサートマスターの要職にある、シュトイデのデビュー・アルバムを再発売。録音はピアノのバティックが居を構えるお城の大広間にて行なわれました。グルダに師事していたバティックの美しく自在なピアノに支えられて、シュトイデのヴァイオリンが新鮮ながらも堂々とした、澄んだ明るい音色を奏でます。2人の細かな表情がどこまでも明瞭に聴こえる上質の録音にもご注目下さい。
●1タイトル¥2,100(税込)のお求め易い価格
●JVC開発・K2リマスタリングで音質が大幅アップ
[フォルクハルト・シュトイデのCD]
●CMCD-28236 チャイコフスキー&ボロディン:弦楽四重奏曲/シュトイデ弦楽四重奏団
●CMCD-28163 シューマン:ヴァイオリン・ソナタ全集/バティック(pf)
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